[#15820] maillib with big base64 — kikutani@...
maillib を使いはじめましたが、マルチパートで
[#15828] Ruby/Gtk for cygwin インストールについて — otokita@...
Ruby, 本 ML には大変お世話になっております.
はじめまして、Nobuaki Kannoと申します。
[#15839] Windows95 で Tk — H サイトウ <HiroshiSaito@...>
前橋です。
まつもと ゆきひろです
前橋です。
まつもと ゆきひろです
[#15865] mime.rb rev 1.4 — "NAKAMURA, Hiroshi" <nakahiro@...>
なひです.
なひです.
なひです.何度もすいません.^^;
[#15873] UDPsocket#recvfrom の API 変更について — Toshihiko SHIMOKAWA / 下川俊彦 <toshi@...>
ruby-dev で始まった話ですが、こちらに振ります。
まつもと ゆきひろです
福嶋です。
まつもと ゆきひろです
[#15894] RE: difference of system() between UNIX and Win dows — 助田 雅紀 <masaki.suketa@...>
助田です.
[#15899] ruby/tk on cygwin /w Tk8.1 — たむら けんいち <tamura-r@...>
たむら です。
[#15902] sybase module — Hisakuni FUJIMOTO <hisa@...>
藤本です、こんにちは。
こんばんは。三並です。
藤本です。
[#15911] Re: [ruby-talk:00563] Date class and rfc822 — Wakou Aoyama <wakou@...>
青山です。
まつもと ゆきひろです
[#15920] Re: [][-n,n] — Inaba Hiroto <inaba@...>
From: Wakou Aoyama <wakou@fsinet.or.jp>
[#15927] Ruby 1.3.7 — Yukihiro Matsumoto <matz@...>
Ruby 1.3.7 is out, check out:
渡辺哲也です。
まつもと ゆきひろです
渡辺哲也です。
[#15944] Ruby 1.3.7 — Yukihiro Matsumoto <matz@...>
Ruby 1.3.7 is repacked, check out:
わたなべです.
なひです.
[#15955] echo しない readline — m_seki@...
ごとけんです
まつもと ゆきひろです
[#15966] あしたのために(その一) — kikutani@...
ふと頭に浮かんだフレーズ:
[#16002] how to know binary file — kikutani@...
あるファイルがバイナリファイルかどうか知る方法というのはたしか
わたなべです.
On Tue, 10 Aug 1999 11:06:25 +0900,
わたなべです.
On Tue, 10 Aug 1999 11:32:12 +0900,
わたなべです.
On Tue, 10 Aug 1999 11:56:55 +0900,
On Tue, 10 Aug 1999 13:55:59 +0900,
青山です。
ごとけんです
ごとけんです
On Wed, 11 Aug 1999 09:55:16 +0900,
わたなべです.
ごとけんです
ごとけんです
[#16095] rd2html — Toshiro Kuwabara <toshirok@...3.so-net.ne.jp>
はじめまして、Toshと申します。
まつもと ゆきひろです
Toshです。
ごとけんです
Toshです。
ごとけんです
Toshです。
まつもと ゆきひろです
Toshです。ひさしぶりに英作文してへろへろ。
ごとけんです
Toshです。
ごとけんです
ごとけんです
[#16118] Ruby 1.4.0 — matz@... (Yukihiro Matsumoto)
まつもと ゆきひろです
渡辺哲也です。
小松です。
まつもと ゆきひろです
青山です。
松尾です。
まつもと ゆきひろです
なひです.
松尾です。
[#16153] ANN: testsupp 0.2 released. — gotoken@... (GOTO Kentaro)
ごとけんです
[#16157] rdtool-0.2.1 — Toshiro Kuwabara <toshirok@...3.so-net.ne.jp>
Toshです。
[#16158] maillib? 0.5.0 — Minero Aoki <aamine@...>
あおきです。
まつもと ゆきひろです
あおきです。とりあえずlistに送ります。
まつもと ゆきひろです
あおきです。
まつもと ゆきひろです
あおきです。返事遅くなってすみません。
あおきです。
まつもと ゆきひろです
あおきです。
まつもと ゆきひろです
あおきです。
青山です。
青山です。
あおきです。
青山です。
なかだです。
あおきです。
青山です。
あおきです。
青山です。
あおきです。
あおきです。
[#16209] year of parsedate — kikutani@...
parsedateって最近仕様が変わったのかしら。
[#16216] timeout.rb — wakou@...
青山です。
[#16233] C source to HTML converter — ymaekawa@...
前川と申します。
[#16237] bind(2) IRIX5.3(Indy) — Masatoshi SEKI <m_seki@...>
[#16242] ruby から MS SQL Server へのアクセス — Keisuke Minami <keisuke@...>
こんばんは。三並です。
[#16250] ruby hacking guide — Minero Aoki <aamine@...>
あおきです。
まつもと ゆきひろです
[#16268] matrix bug — Takashi Shimizu <simtak@...>
清水@biglobeです。
[#16297] Ruby/GTK 0.21 released — Hiroshi Igarashi <igarashi@...>
いがらし%Ruby/GTKメンテナです。
[#16302] printf の $ について — "HIRATA Naoto" <hirata-naoto@...>
平田です.
わたなべです.
まつもと ゆきひろです
えぐち@エスアンドイー です。
[#16341] GetoptLong#each — kjana@... (YANAGAWA Kazuhisa)
GetoptLong#each で何か一回余分にまわって GetoptLong オブジェクトのイン
[#16351] executable statements in class def — kikutani@...
クラスの定義の中はメソッドとか、定数とかの定義だけかと思ったら
[#16359] ruby1.4.0 on BSD/OS 4.0 — Yamada Kenji <kyamada@...>
わたなべです.
わたなべです.
[#16366] ruby on Compaq — Shugo Maeda <shugo@...>
前田です。
重弘です.
[#16371] jcode.rb String#tr! — TADA Tadashi <sho@...>
多田@S.P.C.です。
わたなべです.
まつもと ゆきひろです
多田@S.P.C.です。
[ruby-list:16138] Re: RD specification
Toshです。
> # 祝1.4.0! \(^-^)/
御意♪お盆は1.4.0とデート、とか。(^^)
> >: メタ文字列のエスケープか実体参照のような機能。
> > # RDについてのドキュメント書く人にしか用は無いかも知れませんが。
> もしくはインラインの verbatim ですね。\varb+...+ とか %q()
> みたいなのを流用するという手も考えられます。%q() そのものは
> まずいだろうから、%@() とか、 :::()::: かな。正規表現で書く
> のは面倒そうですが。
インラインのverbatimの方が便利かも。Rubyのスクリプトをインラインに
はさみたいときにも使えますし。
> >: ラベルと参照。
> > SEE [ruby-dev:3070] etc.
> # blade で [ruby-dev:3067] をみたら「字面」が処理されてるよ
> # うに見える :-)
始め見たときしばし悩みました。(^^;
> RD は SGML とちがって汎用な括弧を用意しない思想なのでこの辺
> ツラいですね。しかし、podみたいのかSGMLみたいなのはなにかし
> ら用意しないと考えるのが大変かも(インライン要素はもうすこし
> ほしいので)。
インライン要素は結構ほしい機能とかたくさんでてきそうですが、
開始と終了の記号をかなり慎重に決めないとあっという間に可読性
が損なわれそうです。RDは可読性が嬉しいところなので、汎用の
ものを用意するにしても今の思想に従うにしてもなるべく慎重に
進めたいところです。
> まぁいまの思想で頑張ることにして、ラベル定義と参照が同じとい
> うの[ruby-dev:3070]はさすがに面倒なので、せめてどちらかを {}
> で囲むようにした方がよいですね。
[構文要素:ラベル]と
{構文要素:ラベル}ってことですよね?
それで構わないと思います。
構文要素に何を許すかにちょっと議論の余地がありますが。
> >: Indexをどうするか。
> > Latexが出力するような作業用のファイルのフォーマットを決めてしまうといろいろ
> > と便利かも?
> > # RDtoolではここらへんが未実装になってます。
> TeX っていうと aux とかのことでしょうか。仮に2パスになっても
> 外に出すことはないかも。
外に出すようにすると、例えば複数のライブラリのRDから得たauxをまとめて
一つの索引ファイルとして出力するスクリプトがあればお手軽にライブラリの
リファレンスができて便利かな、とか思いました。
それと、HTMLの最後に索引がついててもそれほど便利かなって思います。
> >: 強制的な改行の機能
> > [ruby-list:16123]でAkihiro Yamauchiさんは「改行したときに<br>」と書いていら
> > っしゃいますが、それだと困る事もあるでしょうから、指定した場所で強制的に
> > 改行するための機能が必要かも知れません。
>
> :::br::: とかどうでしょう。実体参照もこの手でいけるような。
=br=とかも。どうせ行頭に来る事はないでしょうからHeadlineと紛らわしいという
こともありません。
> >: スクリプトに埋め込まないRDの決まり事
> > スクリプトがなければ=begin, =endは省略してもよさそう。それとファイル名に
> > つけるサフィックスが決まっていた方が良いかと。
> =begin =end は ruby -c でチェックできるとかmagicに使えるので、
> あった方が良いと思います。一方サフィックスで .rd って広く使
> われてるのありますか??
なるほど。<magic
.rdだと.rbと似ていて紛らわしいかも。
もっとも=begin,=endがつくならruby *.rdとしても問題は起きませんが。
> >: 用語とかの定義・統一
> > BlockElementとかInlineElementとか勝手に名前つけちゃいましたが、正直Tosh
> > 自身がこういう用語はHTMLくさくて気に入ってなかったりします。(^^;
> わかりやすくていいんでわ?? 視覚化する場合はすくなくともこの
> 二つの区別は必要でしょうし。
う〜む。実は[ruby-dev:3070]を読み返してみて、構文要素にリストなどのブロック
が入ってくると無理がでて来るような気がしました。
少なくとも同じラベルという要素にブロックのものとインラインのものの二つが
必要になりそうです。
現状でもリストはやや特殊な要素になってます。リストだけがブロックを含む
ブロックなので。
> >あと、ちょっと思い付いただけのものですが、
> > {script-name: hogehoge.rb}
> > {author: Tosh}
> > {auther-mail-addr: toshirok@yb3.so-net.ne.jp}
> > {last-mod: 1999/08/13 23:41:00 JST}
> > {descript: ......}
> >のような感じで付加的な情報を与える機能があるとおもしろいかも。
> >RAAのためにここからスクリプトの情報を集めたり、
> >同じものをrd2htmlではHTMLのTITLEとかに使ったり、とか。
>
> むしろ、このようなのが必要だと思うです。たとえば、今の
> rd2html.html では最初に script info が出てたりしますが、これ
> はHTML化したものだと最後に載せるべきものの様な気がします。ま
> た、TITLE は ARGF.filename で補いましたがデフォルトはこれで
> いいとしてもやっぱりRD内でも指定できた方が良いでしょう。
ラベルと参照のどちらかに"{"をつかうなら、重なっちゃいますから、
上の形のままだとだめですね。
Rubyの代入やハッシュ式を真似て
{ key => value }
のような形がいいのか、もしくはそれだと問題が起きそうだから全く
別の形式にすべきなのでしょうか。
ところで、rd2html.rb(Ruby本体のsample/の)にある、「@input」とか
はどうしましょう?あったほうが便利ですか?
# そういえば、rd2html.rbの@inputの処理にバグを見付けて、それを
直そうとしたのがそもそものきっかけでした。(^^)
---
Tosh