[#25636] [Oniguruma 3.X] reggnu.c — "K.Kosako" <sndgk393@...>
さっき気がついたのですが、元々は
まつもと ゆきひろです
Yukihiro Matsumotoさんの
斉藤です。
Kazuo Saito wrote:
[#25647] C level set_trace_func — Shugo Maeda <shugo@...>
前田です。
まつもと ゆきひろです
前田です。
[#25655] openssl binding for SSL_CTX_set_default_verify_paths and X509_STORE_set_default_paths — Tanaka Akira <akr@...17n.org>
open-uri で https を扱うことを考えていろいろと調べていた所、openssl で、
In message <876513vce0.fsf@serein.a02.aist.go.jp>,
In article <20050211.053825.291449071.gotoyuzo@sawara.does.notwork.org>,
In article <87psz6gcfh.fsf@serein.a02.aist.go.jp>,
In message <87ll9thnng.fsf@serein.a02.aist.go.jp>,
In article <20050213.021305.304099822.gotoyuzo@sawara.does.notwork.org>,
[#25700] BUG on thread and block? — sheepman <sheepman@...>
こんばんは、sheepman です。
[#25712] core dump with GC in rb_thread_save_context — Tanaka Akira <akr@...17n.org>
昨日の夜からとあるプログラム (五月雨) が 4回ばかり core を吐いていて、
[#25713] pthread trouble on sighandler — Hidetoshi NAGAI <nagai@...>
永井@知能.九工大です.
まつもと ゆきひろです
永井@知能.九工大です.
まつもと ゆきひろです
永井@知能.九工大です.
[#25726] named capture — Kazuhiro NISHIYAMA <zn@...>
西山和広です。
[#25741] Oniguruma 3.7.0 — Kazuo Saito <ksaito@...>
斉藤です。
[#25755] I/O operation differs signal handler — Minero Aoki <aamine@...>
青木です。
In article <20050224091450P.aamine@loveruby.net>,
In article <1109213650.235317.11155.nullmailer@x31.priv.netlab.jp>,
まつもと ゆきひろです
In article <1109224128.668484.13752.nullmailer@x31.priv.netlab.jp>,
[ruby-dev:25635] release schedule plan for 1.8.3 (Re: Re: irb history saving feature is not in ruby 1.8)
高橋征義です。
Yukihiro Matsumoto <matz@ruby-lang.org> wrote:
> In message "Re: [ruby-dev:25600] Re: irb history saving feature is not in ruby 1.8"
> on Mon, 31 Jan 2005 00:46:49 +0900, Hidetoshi NAGAI <nagai@ai.kyutech.ac.jp> writes:
>
> |> 1.8.3のリリース予定は4月です。直前になってあわてることのない
> |> ように。
> |
> |となると,preview1 は 2 月下旬くらいでしょうか?
>
> 3月になるかもしれません(リリースは4月頭とは限りません)。
参考に、
NetBSD開発者ドキュメント: リリース工学: リリース工学の手順
4.4 NetBSDリリースを作成する方法
http://www.netbsd.org/ja/developers/releng/release-process.html
で紹介されているリリーススケジュールをまとめてみました。
第0週: リリースサイクルの始まり
アナウンスと日程の設定
第1週: スナップショットの正当性チェック
各環境でのフルリリースビルドと機能確認
第2週: リリースの枝の作成と機能の凍結
ブランチ作成、アナウンス
第3週: 最初のベータリリース
スナップショット作成と配布
第4週: 致命的でないバグの修正を凍結
リリースエンジニアの許可ない変更は致命的なものを除いて禁止
ベータリリース作成の指示
第5週: 二つ目のベータリリース
リリースとアナウンス
第6週: コードの凍結
リリースエンジニアの許可ない変更は全て禁止
第7週: 最終のソースへタグ付け
最終リリース作成の指示
第8週: リリース
最終バイナリのリリース
2日後にアナウンス
さて、クリスマスリリースに対抗するには、やっぱりはなまつり
(潅仏会)リリースしかないでしょう。ということで、上記の流れに
従い、(勝手に)4/8にリリースすることにすると、以下のような
日程になります。
2/06-2/12: リリースサイクルの始まり
2/13-2/19: スナップショットの正当性チェック
2/20-2/26: リリースの枝の作成と機能の凍結
2/27-3/05: 最初のベータリリース
3/06-3/12: 致命的でないバグの修正を凍結
3/13-3/19: 二つ目のベータリリース
3/20-3/26: コードの凍結
3/27-4/02: 最終のソースへタグ付け
4/06: 最終バイナリリース
4/08: アナウンス
なんと、ちょうど明日からですね(<自分でもついさっきまとめて
みてはじめて気づいたり)。
こんなスケジュールはいかがでしょうか?>まつもとさん
高橋征義 (Masayoshi Takahashi) E-mail: maki@rubycolor.org
いやまあなんでまつもとさんが仏教に合わせる必要があるのか、
という根本的な疑問はありますが。